もっているものでうまくやる
日々の気づきから紡ぎ出された記事が、予測不可能な時期にあなたのもとに届きます。
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今回は年間ベストをお届けします。年間ベストって1位を決めないと思い込んでいたけれど、よかったと思ったものを全部並べればいいじゃんと思ったのでツラツラと書きました。
このニュースレターは、記事が生まれるたびに、不定期でお届けするニュースレターです。予測不可能な時期に、日々の気づきから紡ぎ出された記事が、あなたのもとに届きます。- Do well with what you have.
マンガによる横断的教養
今回は iPad mini を iPad OS 26 にアップグレードしたことによる体験から、タッチスクリーンのなめらかさが生産性とあわさることによる iPad の立ち位置について書いてみました。
今回は最近読んだティム・インゴルド『世代とは何か』の読後レポートを書きました。世代について考えることで、社会構造を対立するものから協調するものへと変容させ、持続可能にするヒントとなりそうです。
価値観のアップデートという言葉に違和感を抱いていました。様々な視点を得て考えたことは、検証が必要なのでは、というアイデアでした。
論理的思考や事実を重視する価値観から、感情や主観的な納得が重視される価値観への移行は、予測不可能さが日常となる時代を生き抜くための適切なマインドセットかもしれない。
ようやく多様性についての理解が深まってきたところに目についた多元性。似ている言葉なのか、違うものなのか。
かわいいという言葉に抵抗感がありながら、それを受け入れてきましたが、自分なりの結論が見えました。
共感、共感、共感。共感が大事という言葉に共感できないと思ったひとも多いのではないでしょうか。本当に共感って必要?
夫、妻じゃなくてパートナーって適切?量子テレポーテーションを勉強をしていたら「光速超えてるじゃん」って思ったけど、やっぱり超えてなかった。
ふと思った、無洗米って便利だけどカラダとか環境にやさしいのか?使えるものが正解じゃん、みたいな思想をプラグマティズムって言うらしい。